これが男の本音!嫌いな女性に対して見せる態度6つ

4. 連絡先を聞かない
「嫌いな相手なら電話することもないだろうし、連絡先を聞きません」(20代男性)など、など、
連絡先を聞かないという意見が多くありました。メールアドレスやLINEの登場によって、電話番号を教えなくても交流ができるようになりました。このため、連絡先の交換は敷居が下がり、余程嫌な相手でない限り、抵抗なく教える男性が増えました。例えば、ちょっとした仲だった場合はメールアドレスだけ教えるなど、相手との親しさによって、どの程度まで連絡先を教えるかを考えるのが現状です。そんな中、一切連絡先を教えないというのは、明らかにその相手のことを嫌っているからと言えます。もちろん嫌っているからには相手の連絡先を聞くこともしないでしょう。
5. 隣に座らない
「何かの理由でその人と一緒にいても、隣には座らない」(10代男性)など、
隣に座らないという意見が多くありました。複数の場であれば問題ないですが、仮に二人だけの状態であれば、こうした行動は、明らかに相手の女性に嫌悪感が伝わります。女性が自業自得の理由で嫌われていれば別ですが、理由もなく一方的に嫌っているのであれば、ここまであからさまな行為は避けるべきでしょう。これで女性が傷ついたとしたら、その時は男性に非があることになります。
6. 自分から話しかけない
「嫌いな女に対する態度?態度がどうこうより、そもそも話しかけない」(20代男性)など、
自分から話しかけないという意見が多くありました。最もオーソドックスであり、最も無難な方法です。いくら嫌いな女性相手でも、その女性を傷つけることはよくないですし、態度によっては女性が深く傷つきます。その点、敢えて自分からは話しかけないというこの方法は、女性を傷つけることもないですし、相手が話しかけてきた時はしっかりと答えています。まさに大人の対応と言えますよね。あからさまな無視に比べて柔軟な方法です。
男性は嫌いな女性に対しては、こういった対応をすることが分かりました。つまりこれらは脈なしサインでもあるわけです。気になる男性がこれらの態度をとったら、女性はそのままアタックするのではなく、男性に嫌われている可能性も考えた方がよさそうです。その対策次第によっては、男性の心を掴むこともできるでしょうし、大切なのは、男性にこういった態度をとられたからと言って、怒ったり落ち込んだりしないことです。

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